同志社香里教育の本質

この記事をお読みの皆さんは同志社香里生、同志社香里卒、

もしくは同志社香里に入学を考えている

生徒さんもしくは教育熱心な親御さんだろうかと思う。




ここでは同志社香里という学校がいかなるもので

どんな教育がそこにはあるのか、


同志社香里を卒業した者が、

その独特な教育スタイルから

どんな影響を受け、

どんな人間になり得るのか、




同志社香里と同志社で10年間の教育を

どっぷり暮らした卒業者が、

同志社香里教育を本音で語る。




私は同志社香里中学に入学し

いわゆるエスカレータ教育システムに乗っかり

同志社香里高校、同志社大学へと進学卒業した一同志社香里OBである。




まずは簡単に私の略歴から




1996年に同志社香里中学入学、

2006年に同志社大学卒業。(どうやらストレート 汗)

卒業後一流企業入社。しかし1年足らずで退社し

海外へ移住。

アメリカはニューヨークを経て、

現在はオーストラリアシドニーにて

小規模複数のビジネスを起業。

若干24歳にして経営者として独立。




一体、同志社香里の教育とはどんなものなのだろうか。

私の感ずるところを説明していきたいと思う。

続き・「中高一貫教育で縦社会を乗り越えその上に立つ」へ>>

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